NEWS

お問い合わせはこちらお問い合わせはこちら

新着ニュース

2018年

2018年
11月26日
「映文連アワード2018・表彰式」が国立新美術館にて行なわれました。
当サイトで既報の通り、弊社制作のスズキ株式会社『スズキデザイン』が、コーポレート部門優秀賞を受賞し、プロデューサーの児玉勉が当日壇上に上がり、スズキ株式会社4輪デザイン企画課長・田中邦之様とともに賞状を受けとりました。
2018年
10月1日
映文連アワード2018コーポレート部門受賞!
わが国唯一の産業・文化短編映像祭「映文連アワード2018」において、弊社制作のスズキ株式会社PV「スズキデザイン」が、コーポレート部門にて部門優秀賞を受賞しました!
2018年
5月30日
弊社制作で、国立研究開発法人科学技術振興機構様企画の「Tough Robotics Challenge - Disruptive Innovation for Disaster Robotics(邦題:ImPACTプログラム タフ・ロボティクス・チャレンジ 防災をタフに支援できるロボット技術)」が、5月にドイツで行われた「WorldMediaFestival 2018」のDocumentaries: Research and Science部門で、銀賞を受賞しました。
2017年3月22日 3月20日発行のビデオ通信にて、当社制作のキヤノン株式会社「CMOS センサーの大いなる可能性」が取り上げられました。高感度CMOSセンサーにより、月の虹=月虹の撮影に成功しました。
2016年11月21日 「映文連アワード2016・表彰式」が国立新美術館にて行なわれました。
既報の通り、弊社制作の東京木材問屋協同組合『木のまち 木のはなし』が、ソーシャルコミュニケーション部門優秀賞を受賞し、ディレクターの碓井隆志が当日壇上に上がり、東京木材問屋協同組合の副理事長・森林慎介様とともに賞状を受けとりました。
2016年11月21日 弊社制作の東京木材問屋協同組合『木のまち 木のはなし』が、「映文連アワード2016」ソーシャルコミュニケーション部門において、部門優秀賞を受賞しました。
2016年6月10日 弊社制作のスズキ株式会社海外向けPV「Way of Life! -- Share That "Wow" with Everyone!」が、US国際フィルム・ビデオ祭2016:企業PR部門にて3位に入賞しました!
2016年2月18日 2月18日発行のビデオ通信にて、当社制作の東京ビッグサイト20周年記念プロジェクションマッピングが取り上げられました。
2015年7月3日 弊社社長・木村照彦が、2015年6月より公益社団法人映像文化製作者連盟の副会長に任命されました。
2015年3月5日 『キネマ旬報』誌に当社作品が取り上げられました。
3/5発売の『キネマ旬報「2015年3月下旬 映画業界決算特別号No.1684」』の渡部実氏の連載コラム「文化映画紹介」にて、昨年、業界の話題を攫った当社製作『すばる望遠鏡 Hyper Suprime-Cam 〜世界最大の補正光学系開発〜』が取り上げられました。
2014年11月17日 「映文連アワード2014」表彰式が行われました。
既報の通り、わが国唯一の産業・文化短編映像祭「映文連アワード2014」において、当社製作『すばる望遠鏡 Hyper Suprime-Cam 〜世界最大の補正光学系開発〜』が全参加作品中、最優秀作品賞であるグランプリを受賞しました。その表彰式が11月17日に六本木の国立新美術館において行われ、第一制作部・大須賀喜彦プロデューサーがキヤノン株式会社渉外本部広報部長・広報メディア部長・藤森寛朋様とともに登壇し、表彰を受けました。
2014年11月4日 STAFF BLOG始めました。
2014年10月10日 「第5回カンヌ コーポレートメディア&TV大賞」受賞作発表・授賞式開催
フランス カンヌ10月3日
今年も当社の木村社長が審査員の一員として参加している「カンヌ コーポレートメディア&TV大賞」がカンヌで開催されました。今回の映像祭について木村社長は「この映像祭は今年で5回目、世界34か国から725作品がエントリーするという企業映像の分野では世界的に最も重要なコンペティションの一つです。グランプリを獲得した映像を始めとしてレベルの高い映像作品が多くかなりの時間をつかって審査の為に視聴するわけですが、それも楽しいものです。」と語っています。
2014年9月12日 第8回「映文連アワード2014」当社作品がグランプリを受賞しました!
わが国唯一の産業・文化短編映像祭「映文連アワード2014」において、当社製作『すばる望遠鏡 Hyper Suprime-Cam ~世界最大の補正光学系開発~』が最優秀作品賞(グランプリ)を受賞しました。表彰式は11月17日(月)午後1時半より、六本木の新国立美術館にて行われます。また、上映会が11月18日(火)・19日(水)の両日、シネマート六本木にて行われる予定です。
本作品は、ハワイ島マウナケア山頂にある「すばる望遠鏡」搭載の主焦点カメラHyper Suprime-Camに用いられている、キヤノン開発・製造の主焦点補正光学系と呼ばれる高性能なレンズユニット及びその技術を紹介・解説するとともに、「人は何故、宇宙にあこがれるのか」といった永遠のテーマに答える作品で、キヤノンビデオスクエアにおいて公開中です。